スペシャル入会キャンペーン延長のお知らせ

 
スペシャル入会キャンペーンを実施中です。大好評につき、期間を延長して実施します!牟礼校限定(火曜日・木曜日)となりますが、6月より先着入会者20名に下記特典をプレゼントします。


① 名前入りスクールオリジナルシャツ(プラスワンインターナショナル様協賛)
② フットサルシューズ引換券(サッカーショップKAMO様協賛)



 

通常スクールにいつでも無料体験参加していただけます。フットボールの楽しさを実感できるスクールとしての実績がございます。またフットサルの切り口でスキルアップの実績もございます。定員数間近のクラスもございますので、ぜひお早めに無料体験参加をお申し込みください。



無料体験のお申し込み
 








プラセールフットサルスクール

スクール概要

概要ページをご確認ください ⇒ 概要


使命

フットボールを楽しむ
そのうえで上達させる

サッカーやフットサル未経験のお子様、チームに所属している選手、トレセン選手、県トレ選手など様々なお子様に通っていただいていますが、どのレベルのお子様もフットボールを楽しむことを最優先しています。そのための雰囲気作りや仕掛けをしています。ポジティブな雰囲気でフットボールを楽しむことが上達の近道です。


ストロングポイント

楽しさを実感できる
フットサルの切り口でサッカーを学べる
選手の将来を見据えた指導
個人戦術を学べる
グループ戦術を分解して学べる
挨拶や物を大切に扱う事などオフの部分も学べる
指導経験豊富な指導者による指導
個々のレベルに合わせた指導
天候に左右されない


フットサルのメリット

スキルの向上
視野が広がる
切替が早い
常にゴール前の攻防
決断の回数が多い
デザインされた動きから戦術の理解度が増す
認知→判断→実行のプロセスを学べる


フットサルのメリットについて書かれた記事をまとめています
 ⇒ フットサルの価値



2021年4月度ゲームデイ

 
4月のテーマは『コントロールオリエンタード』でした。


コントロールオリエンタードとは、サッカーで言うところのトラップというと分かりやすいかなと思います。


その中でコントロールの方向付けという意味で相手の位置やスピード


色んな要素があるところでどこにコントロールするのか



どっちの足でコントロールして体の向きを作れるのか


様々なシュチュエーションがある中で弊スクールでは特にファーストコントロールにフォーカスして指導しました。




さてさて、それでは優勝チームの発表です。

月曜日 U-9クラス
『こうすけ選手』



月曜日 U-12クラス
『ベスト3』



火曜日 U-9クラス
『マスカット』



火曜日 U-12クラス
『とうもろこし』


水曜日 U-9クラス
『マグマチーム』



水曜日 U-12クラス
『蹴っ飛ばせグリーンチーム』


木曜日 U-9クラス
『はくゆ選手』


木曜日 U-12クラス
『くるくるまん』

木曜日 エリートクラス
『アッポージュース』


金曜日 U-9クラス
『ブルーチーム』


金曜日 U-12クラス
『りんごの皮』



全曜日 全カテゴリー キャプテン賞



今月のプラセール賞は2名。


ゆうま選手
新学年になりカテゴリーが上がって、いきなりのプラセール賞です。
言うまでもなくムードメーカーな、ゆうま選手も試合で上級生に負けず、試合に入ってボールを奪うシーンもありました。
これまで以上に楽しんでゲームでゴールを奪えるように期待してます。




りょうすけ選手
体の大きさもワンサイズ上がりプレーの方もワンサイズ大きなプレーが選択できるようになってきました。
見てる先が、よりゴールに近い選手へのパスであったりバランスを取りながら守備も攻撃でもチームに貢献できる選手へと成長できています。
最前線でのプレーも見てみたいとコーチは思っています。










おめでとうございます!!





来月はU-6が『相手をだまそう』U-9以上が『パス&コントロール』です。





コーチたちが現場を見て思うことは非常に空中でのボール処理が苦手な選手が多いなと常々感じています。



良いか悪いかの問題は置いておいてゴールキーパーやディフェンスラインからのロングボールが簡単に相手のチャンスになると相手チームも楽に相手コートでプレーすることができます。


ロングボールへの対応が良くなると単純に自分たちがボールを握って攻撃する時間が増え優位に試合運びが可能になります。



そういった部分でも今回のパスコンをテーマに取り組んでいきます。


是非お楽しみに。


プロセス

 
一つのプレーには「認知」→「判断」→「実行」のプロセスがあります。


県リーグなどの試合を観戦していると、あの選手はトレセンだとか県トレセンだという話が聞こえています。その選手のプレーを観ると、素晴らしいテクニックで相手をかわしたり、スピードで相手を突破したりと確かに「実行(技術)」の部分の能力が高いです。

ただ、あそこ見えていたのかな(認知)とか、別の選択肢の方がよかったんじゃないかな(判断)と感じるプレーもあります。当スクールはここをとても重要視しています。





フットボールを楽しむという大前提があるうえで、スクールには「実行(技術)」の部分を求められている場合が多いかと思います。「実行(技術)」のトレーニングはチーム活動では時間が足らない部分でもあるかと思います。中学校の部活やジュニアユースの指導者の話を伺うと、技術が何よりも大事という指導者の方もおられます。もちろん「実行(技術)」はとても重要です。

当スクールでは月ごとに毎回段階的にボールフィーリングのトレーニングを導入部分に取り入れています。10分程度のトレーニングですが、10分の積み重ねはとてつもなく大きいことを実感しています。また、毎回テクニックを練習します。U-6で年間20個程度、U-9で年間40個程度、U-12で年間50個程度を覚えてもらいます。テクニックを覚えるだけでなく、いかに有効に成功させるかというところまでトレーニングします。選手たちはその中で得意なものを見つけて自然に発揮するようになります。





当スクールでは「実行」だけでなく、「認知」と「判断」のトレーニングにも注力しています。例えばトレセン、県トレセンに選ばれている選手、さらにその先に進んだ選手もいますが、その選手たちには特に「認知」と「判断」を求めています。ジュニア時代は「実行(技術)」の部分が秀でて活躍していた選手が、中学や高校に進学した時に苦労する選手がいることを知っているからです。逆に「認知」と「判断」が良くて「実行」が伴っていない選手が、考えて工夫して、例えば体の向きを修正して成功体験をする選手はたくさんいます。こういう選手の成長スピードはとてつもなく早くなります。

そういう意味で≪逆転≫という現象を数多く見てきました。ジュニア時代は試合出場機会が少なかった選手が、中学や高校でレギュラーを勝ち取るケースがたくさんあります。ジュニア時代はチームのレギュラーとして活躍していた選手が、中学や高校で伸び悩むケースもたくさんあります。



本当にフットボールを楽しむために、「認知」「判断」「実行」のプロセスで何が大事かと言えば、全て大事です。ただ、「実行(技術)」に特化するのではなく、エラーが「認知」「判断」「実行」のどこに起こり、どう修正するか的確な引き出しを持っている指導者になるよう努力を続けたいと思います。





2021年5月のテーマ

 
5月のテーマです。



 

U-6クラス ≪相手をだまそう≫

テクニックの中の相手をかわすフェイントを練習します。今月はシンプルかつプロ選手でもよく使っているシザーズです。テクニックのポイントだけでなく、相手との距離や運ぶ方向までを練習します。



U-12クラス ≪パス&コントロール≫

コントロールは3つのポイントをトレーニングします。
1つ目は浮き球の処理です。ジュニアサッカーの試合を観ると、浮き球の処理ができない選手が本当にたくさんいます。落下地点を見極めることと2つのコントロールの方法に特化してトレーニングします。
2つ目はボールアタックです。プレッシャーを受けた時のファーストタッチのトレーニングになります。
3つ目はトンパです。ボールアタックに見せかけて相手の逆をつくコントロールです。





プラセール・フットサル・スクールでは各曜日の通常クラスに無料で体験参加をしていただけます。各クラス定員数を設定しておりますので、ぜひお早めにお申し込みください。



無料体験のお申し込み
 


フットサルがサッカーに有効だという記事をまとめています。参考にされてください。
フットサルの価値





イベント中止のご案内 石関聖氏スペシャルクリニック

 
4月25日に企画しておりました「石関聖氏スペシャルクリニック」について

最近の新型コロナウイルス感染症の拡大状況を鑑みて

中止する判断をさせていただきました。





参加をご検討いただいていた皆様には心よりお詫び申し上げます。


すでに支援をしていただいている方々にはCAMPFIREを通じて連絡させていただいております。

支援金全額を返金させていただきます。

お手数をおかけしますが、お手続きをしていただけますようよろしくお願いします。





楽しみにしていただいていた皆様に重ねてお詫び申し上げます。

ご理解いただけますようお願いいたします。








石関聖氏からは

「今回は残念ですが、コロナ禍が落ち着けば四国にはぜひ行かせていただきます。

その時を楽しみにしております。」

とメッセージをいただいております。


当方としましても、また企画したいと考えております。

その時にはまたご案内させていただきますので、よろしくお願いします。