神戸遠征

トップチームの神戸遠征でした。



昨年から出場させていただいている第6回DIBERTO裏全国大会2017。

会場は神戸にあるアスコフットサルパークMAYA。


トップチームの神戸遠征でした。



昨年から出場させていただいている第6回DIBERTO裏全国大会2017。

会場は神戸にあるアスコフットサルパークMAYA。


兄弟でデウソン神戸で活躍されており、弟の脩選手は四国リーグ出身です。

兄弟で香川に来てもらってクリニックを開催していただいたこともあります。


そして、また香川に来てもらう約束もしてきました!

楽しみにしておいてくださいね。



アジア枠

2026年開催のワールドカップから出場国を従来の32ヶ国から48ヶ国に拡大することが決定しています。

アジア枠は現行の4.5ヶ国から8ヶ国に拡大される見込みのようです。



もしアジア枠が8ヶ国に決定したら、

形式は変わるはずですが、今開催されているアジア最終予選でいうと、

6チームずつのA、Bそれぞれのグループの上位4チームが出場できることになります。

さらにオセアニア枠が0.5から1になる見込みなので、

今回の予選でいうとオーストラリアがオセアニアに戻り、

残り11チーム中8チームが出場できることになります。



日本を含む上位国にとっては、ワールドカップ出場が確定的となるので嬉しい話です。

ただ、アジア予選は面白くなくなりますね・・・。



本戦では3ヶ国ずつの16グループに分けられ、上位2チームがトーナメントに進出。

そうなると日本の決勝トーナメント進出も期待できます。

そうなると盛り上がるのは間違いないです。








とはいえ約10年後の話。

今の小中学生が代表入りしている頃です。

久保選手がチームの中心になっているのでしょうか。

日本代表も世界のトップを狙えるくらいの力をつけていることを期待したいです。

香川県出身の選手が選出されている可能性もありますね。





2018 W杯アジア最終予選 第7戦

今日のタイ戦に勝ってW杯出場圏内をキープしました。

ボールの失い方が気になるところですが、勝点3取れてよかった。

4つのゴールも川島選手のPKストップもよかったですね。





対戦相手のタイは予選敗退が決まりましたが、

フットサルタイ代表はメキメキ力をつけてきています。

フットサルW杯では5大会連続出場、直近2大会連続でベスト16。

さらに、日本のフットサル界を大きく前進させてくれた

前フットサル日本代表のミゲル・ロドリゴ氏がタイ代表監督に就任したので、

日本にとって難敵になると思います。





話は戻って、日本代表は暫定首位。

次のアウェイでのイラク戦とホームでのオーストラリア戦で勝てば、

出場圏内の2位以内確定だと思います。


ホームでの敗戦から始まった最終予選でしたが、予選突破が見えてきました。

次のイラク戦も重要な一戦です。

日本の勝利を信じて応援しています。









高松市牟礼総合体育館

高松市牟礼総合体育館

現時点でプラセール・フットサル・スクールを開催させていただける唯一の会場です。



スクールはアリーナの半面を利用させていただきます。

体育館ですので、天候に左右されることはありませんし、

フロアですので、フットサルの特性を活かしたトレーニングができます。



県内ではフットサルで利用できる体育館が限られています。

その中で、様々な方にご支援をいただいて、スクールを開催できることを心から感謝します。